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オーナーズボイス
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Case01
 

トヨタ ヴォクシー80系

マットの構成
本体フロアマット=R1000/ブラック/ロック糸 シルバー
ラグマット=SL分割/ラバー/ロック ネイビー
SL分割/ラバー/ロック ネイビー
ラゲッジ=ロングラゲッジマット/ラバー/ロック糸 レッド

 
子供と一緒に楽しむ車

ヴォクシーを選んだポイントは家族での移動を考えて、車内の空間が広いことと、荷物もたくさん積むことができる収納力がポイントになりました。
子供は男の子2人ですので、海や山などアウトドアにでかけています。
スポーティなデザインも気に入っています。

OWNERS DATE

自己紹介
性別:男性
年齢:34歳
家族構成:4人家族(男の子2人)
車輌情報:トヨタ 80系 ヴォクシーを所有して約8か月
社外品マットは初めて使用

この車種のマットはこちら


Q1.ライフスタイルに合わせた車の使い方



家族での移動にはラグマット!

やはり家族での移動が多いです。
そこで必須アイテムになるのがラグマットです。
子供が遊べる場所にいくと、帰る時には足元はドロドロになってしまいます。
最初の1か月はラグマットを装着していなかったのですが、本体のフロアマットだけでは、シートレールをカバーできず汚れが目立ってきましたので、すぐにラグマットを買い足しました。

ラグマットは、2列目シートのシートアレンジに対応するように、スーパーロング分割タイプを選びました。
マットの生地は防水機能のあるラバータイプです。これがあると雨の日に濡らしてしまっても大丈夫。フロア面が濡れてしまうことはありません。
ラバータイプはマットをそのまま水洗いできるので、汚れた時に簡単にお手入れができるのも特徴ですね。

お出掛けの強い味方ラゲッジマット

季節ごとのレジャーを楽しむためにお出掛けすることが多いです。
特に夏は海やキャンプなどレジャーを楽しんでします。あとは子供が遊べる野外の公園ですね。
その為に、荷物を載せるラゲッジマットもラバータイプにしました。
ラバータイプは表面がゴム素材ですので衝撃にも強くガンガン荷物を積み込んでも大丈夫です。
子供と遊びに行くときに遊び道具をたくさん載せるので、少しでも広くラゲッジスペースをカバーできるようにロングサイズのラゲッジマットに決めました。


Q2.この組み合わせ・カラーを選んだ理由は―


フロアマットの組合わせ

まずフロアマットの構成ですが、新車での購入ですので、本体フロアマットを一式揃えています。
本体はR1000タイプのマット。ラゲッジはラバー製のロングタイプを選びました。
自分の趣味や、乗車した時のシートアレンジなど、車の使い方を想像しながらアイテムと、生地の種類の構成を考えました。

カラーは外装・内装色を参考に

マットの構成が決まれば、次に選択するのが生地のカラーとロック糸カラーです。
僕の場合は、車のカラーとマッチするように、マットの生地色はブラック、ロック糸カラーは装飾されているメッキパーツの色に合わせてシルバーを選択しました。
僕自身、自動車メーカー以外のフロアマットは初めて装着するのですが、生地のスペックやカラーや、マットの周囲を縁取るロック糸のカラーなど自分の好みで選べるのが社外品マットの良い所ですね。
マットのカラーに迷った時は外装や内装のカラーに合わせてみるのもいいかもしれません。


Q3.実際に使用してみての感想―


こんな時に役に立ちました

今まででいちばん車内が汚れた時は、夏に海水浴に行った時です。この時はフロア一面に細かい砂の粒子が広がっていました。
運転席と助手席のフロント部分は、マットだけではキャッチできないくらいフロア面に砂がおちていました。
ラグマットがしっかりとキャッチしてくれていました。
2列目フロアは、ラグマットがしっかりと砂をキャッチしてくれていましたので、帰ってから簡単にお掃除ができました。

使用してみて困ったこと

雨の日に足元が濡れてしまった時は、ラバーマットを敷いていない、フロント部分が汚れてしまいます。
特に運転席マットは、運転の操作をするので他のマットよりも汚れてしまい、摩耗もしてしまいます。目立った汚れがある時はお手入れをするのですが、運転席用だけでもスペアのフロアマットを持っておこうかと思っています。


80系VOXY